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たかが焼鳥屋 されど焼鳥屋
世の中を明るくしたい
という想いで始め
心と心のふれあいを大切に
お客様とともに歩み続けた40年
お客様とのたくさんの
思い出が詰まった40年
これまでも、そしてこれからも
ともに歩んでくださる皆さまへ
特別な“うぬぼれ”をお届けします。

感謝の気持ちを込めて、
皆さまに喜んでいただけるような
期間限定メニューを展開!
想い出のメニューや人気だったメニューが
令和版にバージョンアップして復刻します。
人気希少部位「鶏ハラミ」をカリカリに揚げ、
たっぷりの青ネギをトッピングしました。
オリジナルスパイスと甘酢ソースが
やみつきになる逸品です。
「鶏ハラミ」は
鶏の横隔膜部分に当たる部位です。
機械での採取ができないため、
産地で職人が一羽一羽手取りしており、
1羽からごく少量しかとれない希少部位です。
クセのないあっさりとした味で、
ジューシーかつ柔らかく、
コリコリぷりぷりとした歯ごたえが特長です。
鳥貴族の商品開発チーム発足後、
初めての創作串としてメニュー化された
「とり天マヨ串」
当時の味を再現した
各店舗で手作りのマヨソースは、
とり天との相性抜群です。
創業初期に常連のお客様からの
リクエストで生まれた玉ねぎ串。
令和版は、調理にひと手間かけることで、
とろっとした玉ねぎの食感を
お楽しみ頂けるよう仕上げました。
かつおぶしと、醤油バターソースが、
玉ねぎの甘味を引き立てます。
※親鶏炙り焼の代わりに焼成したもも肉を
親鶏炙り焼に、キャベツとキューリを合わせ、
こだわりのコチョリのタレとごま油で
和えました。
発酵させずに食べる生キムチは、
酸味がなくフレッシュな
野菜の触感が楽しめます。
商品開発チームが試行錯誤の末、
作り上げた渾身のプリン風!?のデザートです。
ワッフルの上に
なめらかなカスタードソースと温玉をのせ、
メイプル風味のソースで仕上げました。
混ぜながら食べると、
プリン風の味わいが楽しめる
不思議なスイーツです。

40周年の感謝を込めて、
Specialなおたのしみコンテンツを実施中!

指定のクエストを達成した方の中から抽選で
40組様限定で10・11月限定メニューを
販売開始前にお召し上がりいただける
先行試食会を実施します!
本イベントへの参加に伴う交通費は、
当選者様のご負担となります。
※合計40組(1組最大4名まで可能)
※終日参加可能な方のみご応募ください
※時間帯や詳細は当選者の方のみにご連絡いたします
指定のクエストを達成した方の中から抽選でご招待!
※詳細は公式アプリのクエスト欄をご確認ください
※9月3日(水)以降に当選者のみご連絡いたします
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国内 鳥貴族店舗
※一部販売していない店舗がございます
※各店舗の予定販売数量に達した場合は店舗ごとに販売終了

鳥貴族の1号店となる「俊徳店」。
わずか10坪の小さなお店でしたが、
当時から全国チェーンという目標を掲げ、
これまでやってきました。
創業当初は3プライスで営業していましたが、
業績が安定せず悩んだ末、
大倉が長年実現したかった
均一価格に転換しました。
同じ金額の中でお得な商品を探す楽しみが
お客様に非常に好評でした。
創業時の代表メニューである、
"とり平焼き"、"とりチーズ焼き"!
大倉が当時を振り返りながら、
実際に作りました!
調理の様子はTikTokで公開中です!
ぜひチェックしてね。
今では鳥貴族のシンボルとなっている看板。
創業当時から、赤と黄色のデザインでした。
お客様を貴族のように
大切におもてなしするという想いから、
「鳥貴族」と名付けられました。
若い方、女性にも気軽に来ていただきたい
という想いもあり、丸っこい書体にしました。
この書体は大倉自身でデザインしたものです。
しかし、創業当時はよくラーメン屋さんと
間違われていました(笑)
お客さんとお客さんのお友達など、
鳥貴族を知らない方も誘ってみんなで
楽しんで欲しいという想いからスタート。
にわとりにかけて、8名様以上で利用できる
2800円食べ飲み放題というパーティープランを
実施していました。
当初、期間限定の予定で始めましたが、
好評のため、今も「トリキ晩餐会」という形で
パーティープランを続けています。
「焼鳥屋で世の中を明るくしていく」という
理念である「うぬぼれ」。
どうしたらお客様に喜んでいただけるのかを
創業時からずっと考え続け、挑戦してきました。
営業中は世の中を明るくしている最中であることから、日本だけでなく、海外も含めた、すべての店舗の入り口に「うぬぼれ中」と書いた看板を掲げています。世の中を明るくしていく。お客様からすれば「うぬぼれ」と思われるかもしれません。それでも、私たちは本気で世の中を明るくしていくという想いを込めています。
今では鳥貴族の看板メニューである「貴族焼」。
当時の社員のアイデアがきっかけで誕生し、
販売開始当初からタレ・塩・スパイスの
3種で展開していました。
もも貴族焼の方が王道なイメージがありますが、
じつは先に登場したのは
「むねとももを合わせたハイブリッドの貴族焼」
でした!
来店される際はぜひご賞味ください♪
「とり釜飯」は、当時の布施西店の店長が、
自店舗のオリジナルメニューとして
開発したことがきっかけで生まれました。
お客様から大好評だった為、
グランドメニュー化され
全店での販売となりました。
注文から出来上がりまで
30分ほどかかる商品の為、
ご注文の際はぜひお早めにご注文ください♪
あこがれであった繁華街に、
鳥貴族で初めてとなる空中階店舗
「道頓堀店」を出店しました。
オープン初日からありがたいことに大盛況で、
当時の既存店では考えられないほどの
賑わいでした。
その後もお客様にご来店いただける日が続き、
『鳥貴族』は路面店での出店ではなくとも
大丈夫との確信に繋がり、
鳥貴族のターニングポイントとなりました。
「道頓堀店」の成功は、
様々な相乗効果を生みました。
道頓堀に看板が上がったことで「鳥貴族」の
知名度が高まり、既存店の売上も伸び、
社員のモチベーションアップにも繋がりました。
また、空中階への出店が成功したことで、
出店ペースも加速し、
心斎橋や梅田への展開にも繋がりました。
関東1号店となる「中野北口店」を
中野駅近辺のビル2階にオープン。
関東では関西に比べて知名度が低く、
空中階での出店だったこともあり、
当初は苦戦を強いられる
スロースタートとなりました。
しかし、2号店の高円寺や3号店の阿佐ヶ谷は
1階路面に出店をしたところ、
好調なスタートを切ることができたことで、
東京での手ごたえを感じました。
関東進出と並行して、
関西では「京都」や「奈良」など大阪以外の
エリアへも出店を拡大。
TCC店舗の「平野加美東店」が
記念すべき100号店目となりました。
これを記念して、鳥貴族の社員だけでなく
取引先関係者も招いた
100店舗達成記念パーティーを開催。
鳥貴族が全店で休業したのは、
年末年始を除いてこの日だけでした。
2009年8月1日、
将来の上場とリクルート強化を見据えて、
社名を株式会社イターナルサービスから、
ブランド名として広く知られていた
「鳥貴族」を冠した「株式会社鳥貴族」へ
変更しました。
また、この頃から「焼鳥と永遠に」という
コーポレートメッセージを考案し、
新社名とともに掲げるようになりました。
東海地域の第1号店となる「錦三袋町通店」を
名古屋市中区に出店しました。
立ち上げを早めるために、
中心地からスタートする方針で進出を開始し、
名古屋で一番の繁華街である
中区の錦三丁目を選びました。
オープン当初から大盛況で、
連日、開店前から多くのお客様が
行列を作るほどの賑わいでした。
関東で31店舗目となる
「渋谷井の頭通り店」の出店が
関東で大きく飛躍するきっかけとなりました。
東京の一大繁華街である
渋谷にオープンしたことで、
若いお客様が殺到し、一気にブレイクしました。
3か月後には「渋谷文化村通り店」も出店し、
オープニングセレモニーに
マスメディアを呼んだことで
さらに注目を集めました。
上場に向けて、改めて社員だけでなく、
アルバイト、パートスタッフの皆に理念の共感と
鳥貴族をより理解していただきたいとの想いで、
理念や鳥貴族のことを分かりやすく解説した
「鳥辞苑」を発行し全スタッフに配布しました。
また2013年には、社内報を創刊しました。
大倉だけでなく、鳥貴族に関わる様々な方からの
鳥貴族への熱い想いが掲載されており、
読者である社員の鳥貴族愛に
繋がっていきました。
東京・名古屋・大阪の三大商圏で
出店を加速させました。
2010年10月に200号店、
続く2012年6月には300号店を達成しました。
わずか2年で100店舗を出店するという
勢いが実を結び、2012年には焼鳥専門店市場で
シェアNo.1を獲得することができました
2014年7月10日、東証JASDAQへの
株式上場を果たしました。
創業者の大倉が掲げてきた
「株式上場」という夢がついに実現。
上場を通じて、外食産業の社会的価値を高めたい
という想いが込められていました。
その後も社内体制の整備を進め、
2016年4月には東証一部(現・プライム市場)へ
市場変更を果たしました。
店舗数の拡大と、上場を果たしたことを機に、
さらなるブランド強化を目的として、
全店舗で看板デザインを統一しました。
看板を見ただけで街の中でも
ひと目で「鳥貴族」と
認知していただけるようにしました。
デザインには、
鳥貴族が永遠に必要としていただけるように
という想いを込めて「∞」マークを入れています。
2015年6月に、大倉の創業以来の経営や
仕事に対する4つの価値観を明文化した
『トリキウェイ』を発表しました。
鳥貴族に関わる全ての社員が、
幸せになって欲しいという想いから
生まれました。
「正しい人間・利他の精神・プラス発想・
自己責任」の4つの価値観をベースに
まとめられています。
鳥貴族では、創業時より国産の鶏肉を使用し
こだわり続けています。
2014年1月には、
すべての食材を国産化する試みがスタートし、
取組当時のコーポレートメッセージを
「国産国消への挑戦」に変更しました。
メニュー改定時に産地を見直す等、
2年半ほどかけて国産比率を高めていき、
2016年10月に国産比率100%を達成しました。
*加工食品は、法令に基づき、最終加工国が日本となっているものを「国産」として扱っており、加工する際に使用する食品原料には外国産も含まれております。
鳥貴族の食べ飲み放題でお馴染みの
「トリキ晩餐会」
この「トリキ晩餐会」という名称は
当時インターンで参加されていた学生の方の
提案が採用されたものです。
税込3,900円で全メニューが2時間食べ飲み放題!
4名様以上のご予約でご利用いただける
焼鳥とドリンクを存分にお楽しみいただける
パーティープランです。
忘新年会や大人数での飲み会に
ぜひご活用ください♪
2019年に、店舗や部門ごとに詳細な採算管理を行う
「アメーバ経営」を導入しました。
店舗を中心に、
組織としての経営力を高めることで、
会社の継続的な発展に繋げたいという
大倉の想いから導入に至りました。
アメーバ経営を導入したことで、
各店の業績が詳細に把握できるように
なったことに加え、一人一人の社員が
「経営者」という自覚をもって取り組み、
個人としても成長できる環境が生まれました。
2020年4月、
新型コロナウイルス感染拡大の状況や政府、
自治体からの要請を踏まえ、
FC店を除く直営全394店舗が
臨時休業となりました。
「お客様の安全を第一に考え、
また店舗で働くスタッフが
安心して働ける環境を守りたい」という
強い想いから決断に至りました。
新型コロナウイルス感染症の拡大により
大きな打撃を受けた居酒屋業界を盛り上げたい
という想いのもと、
串カツ田中社様と鳥貴族で共同企画を
実施しました。
両社の商品開発チームが入れ替わり
メニューアイデアを考案し、
各社2商品ずつのコラボメニューを提供しました。
2022年10月、九州地方で第1号店となる
「博多筑紫口店」がオープンしました。
東名阪エリア以外では初となる
新たな地域への出店を記念して、
関東・関西・東海エリアの既存店舗では
九州の甘い醤油を使った豚バラ串焼きや
完熟いちごを使ったチューハイなど
九州にちなんだ期間限定メニュー3品を
提供しました。
また、この出店を機に、
日本全国への展開に向けた取り組みが
本格的に始まりました。
鳥貴族をさらに楽しくお得にご利用いただきたい
という想いから、2023年3月1日に公式アプリの
「鳥貴族アプリ」をリリースしました。
店舗予約をはじめ、アプリ内で貯まる
トリキポイントでギフト券が当たるガチャや、
食べた串の本数でトリッキーを育てる
コンテンツ等、店舗でのお食事をより便利で
お得にお楽しみいただける
コンテンツを提供しています。
おかげさまで2026年3月に3周年を迎え、
200万ダウンロードを突破しました。
(2026年4月現在)
2023年10月に、7日間にわたって鳥貴族として
初の試みとなるお惣菜POPUPストア
「トリキの焼鳥惣菜」を開催しました。
名物「貴族焼」をはじめとする焼鳥11品に加え、
細かくカットした国産鶏むね肉と豆腐を
合わせた唐揚げ「トリチキ」など、
総菜POPストアでしか食べることができない
オリジナル惣菜9品を全品181円均一(税込)で
販売しました。多くのお客様にご来店いただき、
初日夕方には商品がほぼ完売となり、
大盛況となりました。
メニュー開発の新たな取り組みとして、
鳥貴族公式X(旧Twitter)にて
新商品アイデアを募集しました。
お客様からいただいた数多くのアイデアの中から
「メガレモンサワー」が誕生しました。
“焼鳥に合う”をキーワードに開発した
トリキオリジナルのレモンサワーで、
現在もレギュラーメニューとして販売。
更に、ネットで話題となっていた手羽レシピを、
鳥貴族らしくアレンジした商品にも挑戦。
人気商品となりました。
2024年2月より、
「トリキで見つけよう!
こだわりコンボプロジェクト」を始動しました。
鳥貴族はオリジナルワインの開発や
『神泡』提供に取り組む生ビールなど、
ドリンクにも深いこだわりを持っています。
トリキだからこそ楽しめる焼鳥とドリンクで、
「自分だけのこだわりコンボを見つけて欲しい」
という想いから本プロジェクトをスタート。
生ビールや翠ジンソーダに合う
期間限定メニューも展開し、お客様に
商品のペアリングを楽しんでいただきました。
2024年3月、鳥貴族監修のランチパック
「焼鳥風」の発売を記念して、
鳥貴族初となるパンメニュー「鳥貴ドッグ」を
販売しました。
鳥貴族では過去に焼鳥のタレとパンの相性に
着目するも、商品化には至らず。
このランチパックの発売を機に
初めて実現することができました。
さらに、「鳥貴ドッグ」と一緒に楽しめる
コーヒー提供を開始し、
お酒を飲まない方やカフェ利用など
新たな利用シーンの提案につながりました。
2024年5月に
鳥貴族初のカプセルトイを全国で発売しました。
鳥貴族の看板や、名物もも貴族焼、
鳥貴族の宣伝部長であるトリッキー等を
ミニサイズのキーホルダーやマスコットにした
全6アイテムで展開しました。
初めての試みでしたが、
想定以上にお客様にご好評いただき、
販売から1週間ほどで完売となりました。
2024年5月1日より、社名を
「株式会社エターナルホスピタリティグループ」
へ変更しました。
併せて、新たなコーポレートロゴも制定。
コーポレートロゴには、従来から使用してきた
「∞」と温かみのある赤色を採用し、
グループ理念の核である「永遠」を表現。
また、ロゴの傾きには世界の外食市場への
挑戦と、グローバル企業へ成長したいという
想いを込めています。
2024年5月の社名変更にあわせ、
新たなビジョンとして「Global YAKITORI Family」
を掲げました。
チキンフードでの事業領域拡大を目指す中で、
創業時の想いを大切にしながら、
これからも“焼鳥”を事業の軸としていきます。
そして、様々なステークホルダーと協力し、
日本の焼鳥の文化と
その価値を世界に広めていくことで、
世界を明るくしていきたいという
想いを込めています。
2024年9月、台湾1号店をオープンし、
初の海外進出を実現しました。
鶏肉は現地食材を使用し、
国内同様、一本一本丁寧に串打ちした
焼鳥を提供しています。
メニューは日本とほぼ同じ構成ですが、
一部台湾オリジナル商品も提供しています。
台湾でも均一価格を導入し、
全品100元でお楽しみいただけます。

※当時のイメージです
多くのお客様からのご要望にお応えし、
2025年11月1日以降も営業を継続することが決定!
11月1日以降は、創業当時のメニュー
(「造り低温調理」3品・「ホイス」5種)と、
鳥貴族にて提供している通常メニューの一部を
提供いたします。

開館時間:木~日曜日 15:00~19:00
閉館日:月~水曜日、年末年始、その他臨時に定める日
入館料:無料







